子育てコミュニケーション上達コーチの熊崎美世子です。

 

「子育てコミュニケーション上達コーチ」という言葉は、

民間団体が認定している資格とかではなく、

私が作った言葉です。

肩書で何をしている人なのか分かるように。

 

決めていく中で、大切に考えたのは、

 

✧ 誰に?

✧ 何を提供?

✧ どんな専門性で?

 

の3つ。

 

(誰に?)

子育てを(も)頑張っている人

 

(何を提供?)

親が子どもとのコミュニケーション、

親自身が自分とのコミュニケーションを上達できる

 

(どんな専門性で?)

お客さまの中にある答えを引き出し、

その人に合った子育てを見つけ出していく、

その場しのぎではない専門性

 

長い長い時間をかけて子どもを育てる、ということは、

ゴールが分からない道をただただ走るようなもの。

 

何が起こるのか分からない不安。

 

この子にはこれでいいのだろうか?

もっとできることがあるのでは?という焦り。

 

この子はきっとできる!してくれるはず!という期待。

 

からの、現実とのギャップに落ち込んだり。

 

 

こんなにネガティブな感情ばかりじゃ、

とても目の前の子どもに寄り添う余裕なんて生まれない。

 

寄り添う余裕が生まれない環境で、

子どもが伸び伸び育つことは、ほぼない。

 

あなたが思う子育てのゴールって何ですか?

 

親の言うことをきく子どもになってほしい。

「いい子ね」と言われる子になってほしい。

自慢の子になってほしい。

 

そう思っているのだったら、

私は必要ありません。

子どもを我が子である前に、一人の人間として関わりたい。

この子らしいって何だろう?

「自分のことが好き」と言える子になってほしい。

壁にぶつかっても、まず自分で乗り越えれるようになってほしい。

 

そう思っているのだったら、

私の力を使ってください。

 

 

子どもが100人いれば、100通りのやり方があります。

同じ親から生まれてきても、

子どもによって好きなもの、考え方、個性は全く違う。

 

頭では分かっているけど、

目の前のことにいっぱいいっぱいで、

自分だけではやれること、考えられることに限界を感じる。

でも、どうにかしたい。

 

 

「子育てコミュニケーション上達コーチ」としてできること。

 

子育てを頑張っているあなたも、

これからの世界を歩んでいく子どもも、

それぞれが「自分らしく」いれる方法を見つけていきます。

 

そのためには、

子どもとのコミュニケーションはもちろん、

自分自身とのコミュニケーションをどうとっていくか。

 

あなたをグイグイと引っ張って導くわけではない。

背中をグイグイ押すわけでもない。。

あなたが、子育ての長い期間を、息切れすることなく、

大切な子どもに寄り添い続けることができるように、

私はあなたのすぐ後ろでドーンと構えています

 

あなたと一緒に、

あなたとお子さんのこれから進む道を

見つけていきます。

 

息切れしそうになったり、

本当にこれでいいのか不安になったりした時は、

振り返って、私を頼ってください。

 

「子育てコミュニケーション上達コーチ」は、

そういう存在です。

 

 

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