子どもが発達マイノリティで、小学校就学前のこの時期、保護者は悩まれていると思います。
子どもの入学先を”通常学級”にするのか…、”特別支援学級”にするのか…。

 

特別支援学級を少しでも考えていて、これまで情報収集や学校見学など何もされてない場合は、今すぐに動きましょう!

 

特別支援学級は1学級あたりの平均生徒数8人と決まっています。

先生の配置を決めるために生徒数を確定させるため、年内(12月)中には、通常学級なのか特別支援学級なのかを決めていることが望ましいとされています。

 

まずは、入学先の小学校を見学させてもらいましょう。

特別支援学級の生徒が揃っている時の教室を見せてもらえると、入学してからのイメージが湧きやすくなります。

校長先生や特別支援学級の先生と話できれば一番いいです。

自分の子どもの特性を話し、想定される困り事にはどう対処するのかが聞きたいですよね。

 

子どもに楽しく学校に通ってほしい。保護者も納得して学校に送り出してほしい。

情報が無ければ、判断できません。

気持ちがモヤモヤし続けるだけです。

 

そうはいっても、誰にも話せない。

どこから動けばいいのか分からない。

相談したい、意見が欲しい。

とりあえず話したい。

 

気持ちを少しでも軽くするお手伝いをします。

下記の問い合わせフォームからご連絡ください。

 

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